ゲーム動画の録画と配信に必要だったもの

こんにちは、にいけんです。本日は【ゲーム動画の録画と配信に必要だったもの】をお届けします。まだ完成形ではないものの、とりあえず配信できているので参考になればと思います。

最初は最小限の機材からはじめてみました。その経過です。

●最初のころ…PS4、ヘッドセット、PSカメラ、ネット回線、PCに入っているペイント
→動画を撮ってパソコンからアップロード
→Twitch始めてからは、配信分をYouTubeへ●途中…XboxOneの初期型、ヘッドセット、ネット回線、PCに入っているペイント
→Twitch配信して、YouTubeへ●現在…XboxOne、ヘッドセット、ネット回線、ペイント、キャプチャーボード、パソコン
→Twitch配信してYouTube、か、撮影したのをYouTubeへ●これからの予定…5Gで回線速度が上がらなかったら、光にする。
…Twtch配信して、YouTubeへ

☆ゲーム配信でない動画なら、スマホだけでできます。ただ、スマホゲームであればスマホだけでもできそうです。

ひとつずつ解説入れておきます。

●最初のころ…PS4、ヘッドセット、PSカメラ、ネット回線、PCに入っているペイント
→動画を撮ってパソコンからアップロード
→Twitch始めてからは、配信分をYouTubeへ

ヘッドセットの設定がよくわからなかった初期の初期は、PS4だけでゲームしたのを上げていました。YouTubeのチャンネルの作り方や概要とかの練習w。光ではないネット回線だと、上りの速度が激おそなので、アップロードに半日とか普通でした。つかえねー。Twitchを知ってから、ネット上でYouTubeにアップロードできるので、自宅回線よりはましなスピードになってびっくり。

パソコンに入っているペイントは、動画を再生しながらプリントスクリーンして、ペイントで切り抜いてタイトルを入れています。超てぬき?

●途中…XboxOneの初期型、ヘッドセット、ネット回線、PCに入っているペイント
→Twitch配信して、YouTubeへ

どうしてもXboxのゲームがしたくて、中古で初期型のXboxOneを購入。KinectっていうPSカメラのようなのもセットで見つけたものの、Kinectは動いたけど使えなくって箱に。

配信はTwitchからYouTubeへの流れでしたが、初期型のコントローラーにはヘッドホン端子がありません。コントローラー自体も家電量販店のヨドバシにも無くて、大阪のアキバである日本橋のジョーシン電気で見つけました。

端子つきのコントローラーを手に入れたあとも、声の音量の設定項目の場所がよくわからず苦戦しています。

●現在…XboxOne、ヘッドセット、ネット回線、ペイント、キャプチャーボード、パソコン
→Twitch配信してYouTube、か、撮影したのをYouTubeへ

XboxOneのゲームが中心になったので、声の設定がよくわからないのは致命的です。ここはググってキャプチャーボードを検索。自分のパソコンスペックでもいけそうなのを絞っていって、候補が2つ。HD66SってのとGC550ってやつ。さすがにこれはどこでもあるか?とヨドバシへ。GC550PLUSってのがありました。

まだ使い始めですが、声の大きさはなんとかなりました。使い方?ググってスマホを見ながらやりました+いまでは珍しく紙のマニュアルも付いていて助かりました。

●これからの予定…5Gで回線速度が上がらなかったら、光にする。
…Twtch配信して、YouTubeへ

声の問題が解決したら、あとは画質ですが、これはさすがに光にしないとかな?と感じています。これを書いている間もずぅっとアップロード中だったりしているので、、。

ところで、そもそもですが、コンテンツ問題…おしゃべり問題…これは自分で解決しないとですね。。がんばる!

ざっくり【ゲーム動画の録画と配信に必要だったもの】を経過順に残してみました。少しでもお役に立てたら嬉しいです。にいけん。

参考リンク

OBSstudioを使ってみた感想と設定した方法(XboxOne初期型です)

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