つや肌メイクに最適!ETVOSディアミネラルファンデーションを使ってみた

パウダーファンデーションって、なんだか敷居が高くないですか?

 

パウダーファンデーションって、メイクの上級者向けって感じ、しませんか?

 

クリームタイプやリキッドタイプのファンデーションのほうが、圧倒的に使いやすい!

最近は、カバー力高めなクッションファンデも、どんどん出てきています。

紫外線対策も、パウダータイプよりはクリームタイプやリキッドタイプのほうが、しっかり塗れてる感があるので、良さげな感じがします。

 

なのにどうしていまさら、パウダーファンデーションなのか?なぜに、ETVOSディアミネラルファンデーションなのか?

使ってみた使用感から考察してみます。

 

▼結論ツイート▼

 

 

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ETVOS ディアミネラルファンデーション

どうしていまさら、パウダーファンデーションなのか?

 

ここは、要は使いかた。

 

じつは、リキッドファンデーションを良く使っているのですが、そのままだとマスクにくっついたりして、どんどん取れていく!

ってことで、ベースメイクの最後の仕上げに、パウダーファンデーションを使っていたり。

このひと手間だけで、マスクへの付きかたが、ぐぐっとかわりました。

 

これで、マスクに付かない対策のないリキッドファンデーションも、気兼ねなく使えています

工夫するってとっても大事。

 

パウダーファンデーションはいっぱいあるのに、どうしてETVOS?

 

お手持ちのパウダーファンデーションがあったら、おなじことはできますよね?じゃあどうしてETVOSなのか?ディアミネラルファンデーションなのか?

 

パウダーファンデーションって、マットな仕上りのものが多いです。

 

ディアミネラルファンデーションは、パウダーファンデーションにしては、珍しいツヤ仕上げ

さらに、カラーラインナップのなかには、ピンク色のラインナップがあるんです!

 

探していた時は…つや肌で、ピンクを乗せたいけど…あった!って感じでした。

もともと、血色が悪いので、こういう展開はうれしかった

 

ETVOSのディアミネラルファンデーションってこんなファンデーション

 

・パウダーファンデーション

・SPF25、PA++

・塗りたては粉っぽい

・しばらくたつと粉っぽさは消える

・仕上がりは、ほんのりツヤ肌

・少量の使用でOK

・フェイスカブキブラシを使うと、綺麗にかんたんに塗れる

 

▼色は全部で5色

 

ピンク系の肌色

イエロー系の肌色

明るめの肌色

標準的な肌色

オークル系の肌色

 

使いかたは?使いかたにもETVOSの工夫があった!

 

なかなかうまく塗れないパウダーファンデーション。

ここにもETVOSの工夫がなされています。

 

フェイスカブキブラシでくるくる塗っていく

 

フェイスカブキブラシを手に入れてからは、ETVOSの使いかたのwebページを見ながら練習。

今では、くるくるするのが楽しくなっています。

 

きめ細かな毛先で、さわってみるととってもなめらかですょ

 

フェイスカブキブラシの使いかた

 

ファンデーションのフタに、パウダーを少々。

フェイスカブキブラシでくるくる回して付けて

とんとんして一度はらってから

塗るときは、肌の上でくるくるしながら、毛穴に入れていく感じに塗っていく

(乗せていくか、毛穴に押し込んでく感じ。あくまでも、やさしくやさしくね。)

 

ETVOSディアミネラルファンデーションを使っている2つの理由

 

・ETVOSだから

・ピンク色があって、仕上がりがツヤ肌なので

 

ETVOSだから

 

ETVOSの創業者さんは、ご自分もお肌の調子に、ずっと悩まされていたそう。そして、その悩みを解決しようと、開発されたのがETVOS。

ボク自身も、けっこうニキビが発生するので、ここはETVOSにお願いです。

 

ピンク色があって、仕上がりがツヤ肌なので

 

もう書いちゃったので、おさらいしときます。

 

ディアミネラルファンデーションは、パウダーファンデーションにしては、珍しいツヤ仕上げ。

さらに、カラーラインナップのなかには、ピンク色のラインナップがあるんです!

探していた時は…つや肌で、ピンクを乗せたいけど…あった!って感じでした。

 

まとめ つやメイクの仕上げは、ETVOSディアミネラルファンデーションで完成させる!

 

 

ベースメイクの仕上げには、UVパウダーを使うというのが一般的。

しかしながら、そのほとんどは、マット仕上げかセミマット仕上げ。

つや肌に仕上げたい時の選択肢はなかなかありません。

 

ディアミネラルファンデーションでの仕上げは?

 

「ファンデーションにファンデーションってどうよ?」って意見もわかりますが、ピンク色の展開もされているので、ここは同じ感じのパウダー、仕上げに使ってしまいましょ。

 

▼ETVOSのディアミネラルファンデーションってこんなファンデーション

 

・パウダーファンデーション

・SPF25、PA++

・塗りたては粉っぽい

・しばらくたつと粉っぽさは消える

・仕上がりは、ほんのりツヤ肌

・少量の使用でOK

・フェイスカブキブラシを使うと、綺麗にかんたんに塗れる

 

▼色は全部で5色

 

ピンク系の肌色

イエロー系の肌色

明るめの肌色

標準的な肌色

オークル系の肌色

 

 

▼ETVOSのホームページで見てみる▼

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ETVOS ディアミネラルファンデーション

 

追記

 

肌の色をちょっぴりピンクにしたかった。

ピンクのBBクリームを試したときもあったのだけれど、なんかちがう。

そんなこんな中で試してみた、ディアミネラルファンデーション。

 

使ってみたら

「これっ!こんなの探しててん!」

これぞまさしく運命の出会いってやつ?

 

ほかのベースメイクのコスメを使ってみても、最終仕上げはこれ。

終わりよければすべてよし、ってわけでもないのでしょうが、ディアミネラルファンデーションでの仕上げは、もうじぶんのなかで、鉄板になってしまっています。

 

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