初めてのキャプチャーボードにピッタリBasicolor3217

ゲームの録画や配信に必要不可欠なキャプチャーボード。

キャプチャーボード Basicolor3217 を使いはじめて1ヵ月。

さすがに4Kには対応してないけれど、

なかなか良いので、使用感などを残しておきます。

 

正直なところ「なんでこれから試さなかったんだ自分!」と、

キャプチャーボードを使い始めたときのじぶんに言いたい!

 

 

 

キャプチャーボード Basicolor3217のいいとこ3つ

 

・安かった
(6000円くらい)

・小さくてコンパクト
(つないでること忘れるくらい)

・安定してる
(キャプチャーボードは存在感ないのが〇)

 

 

キャプチャーボード Basicolor3217 を使いはじめて1ヵ月

 

キャプチャーボードを替えてみて早いものでもう1ヵ月。

動作を調べてみてからは、ほぼほぼ放置状態です。

 

 

キャプチャーボードBasicolor3217は、

ゲーム機とパソコンをBasicolor3217でつないだら、

ドライバーや設定不要で使える、

最低限以上のスペック確保のキャプチャーボード

 

 

キャプチャーボードってそんなもの。

あ、ふつうに動いてるゎ。

 

キャプチャーボードと録画や配信用のソフトなどは、

不具合がなければ空気のような存在。

そんなキャプチャーボード Basicolor3217のいいとこ見ていきます。

 

 

キャプチャーボード Basicolor3217のいいとこ3つ

 

・安かった
(6000円くらい)

・小さくてコンパクト
(つないでること忘れるくらい)

・安定してる
(キャプチャーボードは存在感ないのが〇)

 

 

 

キャプチャーボード Basicolor3217にしてよかった!3つのこと

 

キャプチャーボード Basicolor3217のいいとこ3つ

安い、コンパクト、安定してる。

取り立てて「これはいい!」は無いけど、

この3つの要素はとってもだいじ。

 

安い

 

・安かった
(6000円くらい)

 

値段から「ほんとにだいじょうぶ?」感はありましたが、すべては杞憂。

さすがに4Kには対応してないんだけれど、どうしても4Kじゃないとって向きには、型番のうしろに4Kが入った製品が用意されています。

べつにいらないので安いほうで。

万が一壊れても、すぐに買えそうな値段。

 

コンパクト

 

・小さくてコンパクト
(つないでること忘れるくらい)

 

持ち運べるんじゃね?ってくらいのコンパクトさ。おうちに置いておくにも、その辺のすきまでOK。

100均で買ってきたスチールラックのはしっこに乗ってます。

いちど設定したら、ほぼほぼ放置なキャプチャーボード。存在感すらないのは点数高いです。

 

安定してる

 

・安定してる
(キャプチャーボードは存在感ないのが〇)

 

1ヵ月のあいだ、キャプチャーボードを替えたことすら忘れていました。

裏を返せば、それほど安定しているということ。

 

録画や配信、そしてゲーム自体に集中したいので、

キャプチャーボードでつまずくのはちょっと。

 

ドライバーも不要なので、

パソコンへの負担も最小限なところも、

安定につながっているのかな?

 

Basicolor3217って、どんなキャプチャーボード?

 

キャプチャーボードBasicolor3217は、

ゲーム機とパソコンをBasicolor3217でつないだら、

ドライバーや設定不要で使える、

最低限以上のスペック確保のキャプチャーボード

 

 

キャプチャーボード Basicolor3217のいいとこ3つ

 

・安かった
(6000円くらい)

・小さくてコンパクト
(つないでること忘れるくらい)

・安定してる
(キャプチャーボードは存在感ないのが〇)

 

 

PlayStation 4、Xbox One、Xbox 360に対応。

Windows、Mac OS X、Linuxに対応。

大きさは、11.2 x 4.3 x 1.5 cm

1つのHD 1080P 60FPS入出力信号をキャプチャできる。

※4K不可。

 

ところで、キャプチャーボードってなに?

 

ゲームの録画や配信をパソコンでするために、

ゲーム機とパソコンをつないで読みこむハードウェアが、

キャプチャーボード。

 

用途や画質などで製品はいっぱいあります。

どこまでやるの?でチョイスは変わります。

 

※別に録画や配信用のソフトが必要。

 

▼録画や配信用のソフトは、無料で使えるOBSstudioかStreamlbsOBSがおすすめ▼

動画配信ソフトOBS StudioとStreamlabsOBSの特徴と違い3つ

 

さいきんの録画や配信ソフトはStreamlbsOBS。

録画の一時停止はできないけれど、けっきょく編集するからだいじょうぶ。

OBSstudioがベースのソフトなので、使いかたはOBSstudioとほぼほぼいっしょ。

 

けっきょく、どうなの?

 

最低限以上の機能は付いていて、

安くてお手ごろ、

コンパクトで安定しているBasicolor3217。

 

使っていて、いまいちだったところもあるので、

メモっておきますね。

 

ここがいい!

 

ドライバーがいらないので、

とにかくつなぐだけなのでかんたん

 

 

キャプチャーボード Basicolor3217のいいとこ3つ

 

・安かった
(6000円くらい)

・小さくてコンパクト
(つないでること忘れるくらい)

・安定してる
(キャプチャーボードは存在感ないのが〇)

 

 

 

ここは、いまいち

 

HDMIケーブルが付いてないこと。

4Kに対応してないとこ。

 

初めてキャプチャーボードを使うなら「 Basicolor3217」はベストチョイス

 

4Kにこだわりがなければ、安くて、小さくて、安定しているキャプチャーボードBasicolor3217。

録画や配信をはじめたら「ここ、こうならないの?」がでてきます。

でもでも、これって録画や配信ソフトのほうに出てきやすい問題点

キャプチャーボードに要求されることって、あまりありません。

 

なら、初めてのキャプチャーボードは、使いやすいほうが◎。

ゲームのキャプチャーデビューには、おすすめなキャプチャーボードです。

 

 

楽しいゲーミングライフを!

 

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