ご紹介!ヒロセ通商で始めるFXトレード【特徴4つ+1と苦手な部分】

最初は、小さい金額から始めるFXトレード。会社によって取引の最小単位が違ったりと、どの会社にするのか?悩ましいところです。

FXトレードに限らず投資は、投資金額がある程度大きくならないと、無理ゲー感は否めませんが、そもそも、じぶんに合った取引手法が確立しないと、投資金額の大きさ以前の問題です。おぼえることも、いっぱいありますしね。

そんな悩みは、ヒロセ通商のLION FXで解決しちゃいましょう!

自分に合った取引手法。それを、かたくなに守っての取引と検証と修正。

ここまでには、テクニカル分析やファンダメンタル、心理学など、いろいろおぼえることがあります。

知識を得て、実践して、身につけていくことになりますが、ヒロセ通商のLION FXは、そんな時期に最適な、取引会社と取引プログラムです。

※注意事項

FXトレードは、元本保証の取引ではありません。このブログで紹介しているFX関連の記事からの情報は、必ずしも確実な利益を提供するものではありません。取引は自己責任でお願いいたします。

では、さっそく、特徴4つ+1と苦手な部分。いっていましょう!

特徴4つ+1、苦手な部分

・スキャルピングOK → 短時間のトレードがOKなので、短時間でいろいろ試せる。

苦手な部分…経済指標の発表など、おおきく動きのある時のスプレッドがおおきくなる。

・最小取引単位(ロット数)が1000通貨 → 資金的リスクを抑えられる

・取引プログラムが使いやすい → ストレスフリーでトレードに集中できる

・デモトレードもある → 新しい手法の検証などに最適

+1 毎月、ごはんキャンペーンがある → おこもり需要に最適♪

 

ヒロセ通商【LION FX】

それでは、ひとつずつ見ていきましょう!

・スキャルピングOK

ところで、スキャルピングってなに?
取引手法のひとつで、買ってから決済するまでの時間が、非常に短い取引をすること。デイトレードよりも短期間のもの。

 

買ってから決済までが、非常に短時間になるスキャルピング。

これを嫌がって、中止している業者は、けっこうあります。

取引プログラムなどのサーバーへの負担を懸念してのことなので、致し方ありません。

ヒロセ通商なら、スキャルピングOK。最小取引単位が小さいことと合わせて、初心者向けと言えます。

スキャルピングOKゆえに、あるのが苦手な部分

おおくのトレーダーたちが注目している各経済指標。

取引数自体が集中し、値段が短時間でおおきく動くので、

経済指標の発表時のスプレッドの幅が、おおきく設定されています。

スキャルピングOKゆえに発生するデメリットです。

経済指標発表時のスプレッドの幅が、おおきくなるってどういうこと?

短時間での取引と注文数の増加による、サーバーの負担からの、約定(取引の成立のこと)の不成立回避のため

と考えられます。

ここの回避方法として考えられることは、あらかじめ予想をたてて、早めに買っておくこと。もしくは、経済指標の発表時だけ他の会社でトレード。というところです。

手数料について

取引にかかる手数料には、取引手数料(会社ごとで違う)と、スプレッド(銘柄ごとで違う)があります。手数料自体は0円のところもありますが、スプレッドは確実にかかってきます。

・スプレッドって?

買ったときに発生する、値幅がスプレッド手数料となっています。

例として、アメリカドルを103円00銭で買った場合、スプレッドが0.2銭だと、103円002銭から取引がはじまります。

 

・最小取引単位(最小ロット)が1000通貨

多くのFX会社は、10000通貨からの取引に設定されています。

ここが10分の1になるので、投下資金も10分の1から始めることができます。

資金的なリスクを抑えることができるので、テクニカルなどの手法の検証などにも使えますね。

最小の取引単位が小さいと、なにがいいの?

はじめて取引をはじめるとき、取引プログラムの使い方や、テクニカル分析などの見かたなども、おぼつかないのではないでしょうか?

操作ミスや勘違いからの、発注ミスなども考えられます。慣れるまでは、取引単位は小さいほうが得策です。

テクニカル分析だけでなく、指標などのファンダメンタルなど、おぼえることはたくさんあります。せめて、じぶんの取引手法が確立するまでの期間は、最小取引単位の小さいところではじめましょう

・取引プログラムが使いやすい

他社にも、使いやすいプログラムはあるのですが、カスタマイズ性において、ヒロセ通商のLION FXは最強と言ってもいいと思っています。

パソコンでの取引が前提となっています。

・タブでの画面切り替え可能。→テクニカル分析などの切り替えのストレス軽減

・それぞれの画面に表示できる種類の取捨選択が自由。→見ないテクニカル分析などの排除で、見やすくなる

・取引自体の細かな設定もできる。→じぶん流の取引の設定も可能

・デモトレードもある

最小単位が10分の1っていっても、はじめからお金をかけるのはちょっと…

ということであれば、実際の取引プログラムと同じ機能のある、デモトレードから始めてみるのもアリです。

プログラム自体の使い方を覚える段階では、デモトレードも有効です。

デモトレードと実際のトレードの違い

デモトレードが、リアルのトレードと、同じ動きのものもあるのですが、実際にトレードしてみると、愕然とする現実にぶつかります。

実際にお金がかかると、メンタルは変わります!

「じぶんは大丈夫」という思い込みは、たんなる幻想です。デモトレードで大儲けできたから、実際のトレードでも…じぶんのメンタルがジャマをしにきます

ここは、心理学を学んで、実践し、乗り越えないといけない壁です。最小単位からでOKなので、ぜひ、自分自身のメンタル分析と、対応策を身につけていきましょう。

さいごは、おたのしみの特徴です♪

+1 毎月、ごはんキャンペーンがある

取引手法が決まってきて、取引数が増えてきたら、情報メールの配信をONにするか、ヒロセ通商のホームページで、毎月のキャンペーンを見てみましょう♪

取引する銘柄と取引数量によりますが、いろんなごはんキャンペーンを毎月やっています

これ、レトルトが主流なのですが、これまで、おいしくなかったことがありません!

おこもり需要にぴったりですね。

まとめ

特徴と苦手な部分、おさらいします。

・スキャルピングOK → 短時間のトレードがOKなので、短時間でいろいろ試せる

…苦手な部分…経済指標の発表など、おおきく動きのある時のスプレッドがおおきくなる。

 → あらかじめ予想をたてて、早めに取引をはじめる。で回避OK。

・最小取引単位(ロット数)が1000通貨 → 資金的リスクを抑えられる

・取引プログラムが使いやすい → ストレスフリーでトレードに集中できる

・デモトレードもある → 新しい手法の検証などに最適

+1 毎月、ごはんキャンペーンがある → おこもり需要に最適♪

 

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ヒロセ通商【LION FX】

利確できるまでに学んだこと

さいしょは、デモトレードから始めてみました。テクニカル分析などの指標をおぼえていって、デモトレードで利益がでるようになってから、リアルトレードへ。

けっか?リアルトレードで何回か投資資金がなくなっています。

メンタルトレーニングや、メンタルの自己検証は、テクニカル分析などより、もっと重要。これは実感しています。

デモからリアルへのタイミング、そして、ロットを上げていく段階で発生する、メンタル状態の壁。いちばんの強敵は、ファンドでもなく、AIでもなく、自分自身のようです。

※マイルールとして自分に問いかけていること

適当なトレードをしない

どれだけ、じぶんの作ったルールを守れるか?

それを検証して、修正できる勇気を持てるか?

思ってない動きに対する、見切りのルールを守れるか?

感情的になってきたら、パソコンをシャットダウン。

ヒントになったら幸いです。

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