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うつ病と社交不安障害者から見た自己肯定感の本ってどんな感じなのか

そもそも自己肯定感ってなに?

 

まずはここ大事ですよね。

自己肯定感とは、

ありのままの自分を

受け入れて認めてあげること。

 

精神疾患持ちの

私なんかは

自己肯定感が

とっても低い。

 

これは仕方のないことなんだけど、

このブログを書けるくらいに

回復する時もあるの。

 

自己肯定感は

ゼロ100って考え方もあるけど、

いろんな本を読んでいると

どうやら上がったり下がったりするものらしい。

 

まず本を読めない日が多い

 

調子がいい日しか本は読めないし、

量も読めないけれど、

少しずつ自己啓発の本を

読んでいたりする。

 

自己啓発と言っても

自己肯定感の本ばかりだけどね。

 

それもだいぶ読んだから、

最近は部屋にある本の

見出しだけ読む日が

多くなっている。

 

理解力も落ちてるから、

見出しん見て

「これは?なんだっけ?」というとこは

読み返していたり。

 

読めても心が軽くならない

 

大抵の自己啓発の本は

読めても逆に辛くなることもある。

 

だから自己肯定感の本ばかり

読むようにしてる。

 

自己肯定感って

ゼロ100だと思いこんでいたから、

上げることができないと思っていたの。

 

そんな時に出会ったのが

中島輝さんの本。

 

これならわりと大丈夫なのは中島輝さんの本

 

自己肯定感の本は、

いっぱい出ているのだけれど

「自己肯定感の教科書」あたりがおすすめかな。

 

後半にはタスクがあるけど、

辛かったらやらなくても大丈夫なの。

 

前半を読むだけでも

自己肯定感は上がるから。

 

どうしても読めないなら

ナナメ読みでもOKだし。

見出しだけ見ても

だいたい分かるように

書いてくれてるの。

 

教科書って題名の本だけど

読みやすいし分かりやすいよ。

ってことでネットで探してみてね。

 

私はメルカリで買いましたw

 

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